名古屋ブルースカイライオンズクラブ ~ 活動報告 ~ その他アクティビティ報告 004
宮崎県の「都城ブルースカイLC」と友好・親睦をはかる
 去年現会長L熊沢浩が、当クラブと同じ名前のクラブ名をネットで探している時、偶然に「都城ブルースカイLC」があることを発見。当クラブも「名古屋ブルースカイLC」と同じネーミングを使っているので、早速連絡を取ったところぜひ一度交流をしましょうと言う話になり、理事会の承認をえて、今回交流が実現した。
 当方から会長L熊沢浩、前会長:L原興一、PR・IT委員長:L柳井信忠、青少年育成・YE委員長:L長尾春水の4名が参加した。

7月25日 中部国際空港を夕方出発
       当日は宮崎市内のホテルで1泊。
7月26日 例会は夜なので、それまでゴルフ組と観光組に分かれて行動
       19:00 都城ブルースカイライオンズクラブの例会出席(会場:幼稚園)
          青少年育成アクティビティとして都上ブルースカイLCが支援して
          いる「都城少年少女合唱団」(幼稚園から高校生まで)の合唱を
          聞かせていただいた。全国大会にも出ている合唱団で、歌と踊り
          もできる。すばらしい歌唱力と感性をもった合唱団であると
          感心した。
       20:30 懇親会場のホテルに移動し、懇親と友好を深めた。
7月27日 朝10:45 発飛行機で宮崎空港を離れた。

 都城ブルースカイライオンズクラブは、人数は少ないが男女とも年齢が若いのには驚かされた。名古屋では老人化が進んでいるが、都城では、会長のL平井が40歳、幹事L仲西が38歳、会計L加藤も48歳、我々の世話を滞在中ずうっとしていただいたL鷲峰も38歳の若さで、平均年齢40歳そこそこ。若さあふれんばかりのクラブであり、頼もしい限りである。青少年育成に力を入れているのは我々と一緒で、形は違えどお互いに共通する部分があり、これからも友好クラブとして手を携えていけるクラブだと確信した。